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幼児期に「生きやすさ」を肌で感じられるよう丁寧に療育する埼玉の児童発達支援所

未来ある子どもたちが「生きやすさ」や「過ごしやすさ」を実感し、一人ひとりの個性や能力が大きく花開くように願って児童発達支援所を運営しております。児童発達支援から就労移行支援まで、幅広い世代を支援してきたスタッフが集結し、長い人生の土台となる幼児期の過ごし方や環境をより良いものにすることによって明るい将来につながると考え、独自のサービスや取り組みを行っています。

未就学児に特化したマンツーマン療育を中心に、公認心理士(臨床発達心理士)と保育士が週2回からの個別・集団領域によってお子様の発達を後押ししてまいります。埼玉エリアにお住まいの方で、「集団行動が苦手」「言葉がなかなか出てこない」「気が散りやすくて集中できない」など、お子様の状況やこれから先に不安をお感じでしたら気軽にご相談ください。

利用者負担額の上限
生活保護受給世帯・市町村民税非課税世帯

負担上限 月額0円

市町村民税課税世帯
前年度の年間所得890万円までの世帯

負担上限 月額4,600円

市町村民税課税世帯
前年度の年間所得890万円以上の世帯

負担上限 月額37,200円

Gallery

大人になるまでの一番大切な時期に一人ひとりの特性に合わせた支援をご提供

18歳~65歳で障害を抱える方々の就労を支援してきた保育士が中心となり、埼玉に児童発達支援所を開設しました。精神障害や発達障害、身体障害などを抱える大人の方を支援するにあたって、ほとんどの方が発達障害の特性に気づかず、生きづらさを感じて悩んでおられる様子を目の当たりにしてきました。それゆえに、学校や家庭環境と発達障害の特性との間でミスマッチが起こり、二次的な障害が生まれるリスクを減らすことを第一に考えてサポートしております。個別・集団療育の内容や風景、施設の雰囲気などをご紹介いたします。

お気軽にご連絡ください。

お気軽にご連絡ください。

営業時間 10:00~19:00

Staff

公認心理師や保育士としての豊富な経験と実績を土台にご家庭を力強くサポート

竹内 幹貴
タケウチ モトキ
代表
18歳~65歳で障害のある方の企業就労(障害者雇用で働く)に向けて、就労支援員として支援をしてきた保育士です。

Access

個々の特性や可能性を見極めながら自然に学校生活や地域社会に溶け込めるようサポート

児童発達支援事業所Core Lab


住所

〒356-0038

埼玉県ふじみ野市駒林元町4-1-20

ウィズふじみ野1F

Google MAPで確認
電話番号

049-256-7762

049-256-7762

FAX番号 049-256-7438
営業時間

10:00~19:00

定休日

月,日,祝

代表者名 竹内 幹貴
最寄りの施設

ふじみ野駅 徒歩10分

駐車場

あり

障害を持つお子様への発達支援とそのご家族へのサポートを中心に、日常生活における基本的な知識や技術、動作などを楽しく習得し、集団や社会の中で自立的に成長できるようお手伝いしています。お子様の発達や成長が気になる方、不安をお感じの方はいつでも気兼ねなくご相談いただけます。

児童発達支援に加えて放課後や長期休暇の際に自分らしく過ごせる場所もご提供

発達に特性があったり、精神的な障害を抱えたりするお子様は、クラスという集団の中でストレスや苦手意識、息苦しさなどを感じることがあるかもしれません。放課後の時間や長期休暇の際に安心して伸び伸びと過ごせる場所を提供すると共に、一人ひとりの個性や能力に合わせて無理なく学習や生活ができるように、未就学児に特化した個別・集団療育に加えて小中高生への放課後等デイサービスも開設する計画です。

「どのような場合に利用できるのだろうか」「うちの子は上手くやっていけるだろうか」など、保護者の皆様にはさまざまな疑問やご不安があるに違いありません。保育や発達支援、就労支援などの分野で豊富な実績と経験を持つスタッフが丁寧に寄り添い、それぞれのお考えやご希望に沿った利用方法をご一緒に検討してまいります。埼玉のふじみ野駅に近い便利な立地に事業所を構えております。

About us

お子さま一人ひとりの発達段階に合わせたサポート体制を継続的にご提供

  • SSTや音楽遊びなどを通じて社会性の習得や学習能力の向上を後押し

    就学前のお子様から小学校入学後までを一環して支援できる体制を築くために、児童発達支援に加えて放課後等デイサービスの事業をスタートさせてまいります。障害があったり、発達に特性があったりするお子さまは学習面や学校での活動にストレス、悩みを抱えやすく、「居場所がない」と感じて引きこもってしまうかもしれません。当事業所では、放課後の時間や休校日などを活用して学習支援、生活支援をご提供し、コミュニケーション能力や学習能力の向上、社会性の習得、挑戦と成功体験の積み重ねなどを目指しております。

    例えば、社会の中で人と関わりを持って生活するために必要な能力を育てるためのソーシャルスキルトレーニング(SST)、ピアノを使用して音楽で遊びながら音楽的能力だけでなく想像力、創造性、集中力や思考力を引き出すオリジナルプログラムなどを導入しています。個々の児童が強制されていると感じることなく各々のペースで安心して学んだり、遊んだりしながら適切な自尊心を養えるようサポートし、社会に順応できる大人への階段を上る療育環境をご提供いたします。

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  • 「心の育ち」と「学びの育ち」の両面で伸び伸びと成長できる場所

    子どもたち一人ひとりに固有の能力や特性、可能性があり、0歳~6歳の未就学期がその後の長い人生を左右する土台づくりの期間になるといわれています。その時期にお子さま一人ひとりに合わせた療育を行いつつ、保護者の方々のお気持ちやご希望も尊重しながら児童発達支援をご提供いたします。絵本やパズル、製作活動や机上課題などをマンツーマンで楽しむ個別療育、ピアノ等を使った音楽遊びや認知課題、運動課題を少人数で行う集団療育の2種類を組み合わせ、一人ひとりの「生きやすさ」「過ごしやすさ」を育んでまいります。

    とりわけ、人となりを決める核になる「心の育ち」と、探究心からくる「学びの育ち」の両方を大切にし、チャレンジする気持ちや自分で創り上げる喜びを培いながら人生を切り開く力を養えるようサポートすることを大切にしています。埼玉県ふじみ野市に児童発達支援事業所を開設しており、保育所等訪問支援や放課後等デイサービスも展開する計画です。埼玉エリアの子どもたちが安心して過ごせる場所とサポート体制をご提供し、成長過程をご家族皆様と一緒に共有できるよう丁寧に支援してまいります。

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発達の過程で不安や心配のあるお子さまたちとそのご家族が、安心できる身近な場所で支援をお受けになれるように、地域に密着した児童発達支援事業所を開設しました。楽しく遊びながら学ぶ独自のプログラムを用意しておりますが、その意図や目的を保護者の方にも共有しながらお子さまの今と、これからのビジョンなどを丁寧にご説明して安心へとつなげてまいります。

スタッフは精神障害、発達障害、身体障害などを抱える大人の方々を支援してきた経験と実績があり、増加しつつある二次的な精神障害をできるだけ避ける上では未就学時期が大切であることを痛感してきました。その経験値やノウハウを活かして将来を見据えた大切な時期に発達を促す充実した支援体制を追求し、ご提供してまいります。

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